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今『創世のアクエリオン』あなたと合体したい・・・翼をなくした堕天使再臨──。一万年と二千年の時を越え、機械天使アクエリオン降臨~紹介アフィリエイト~嶋津球太

メンバー紹介


アポロ(APOLLO)- 寺島拓篤

■守護天翅“アポロニアス”の生まれ変わり
時折、アクエリオンの力により過去生にアクセスしてアポロニアスへと人格転移する。
エレメント能力者の捜索任務にあたっていたシルヴィアとピエールに発見される。
収穫獣の襲撃でバロン、チビコを含む仲間達が全員連れ去られ、自身も捕らわれそうになったことでエレメント能力者として覚醒。
ディーバに保護され、以後はエレメントスクールの一員となる。
リーナからは『闇の獣』と呼ばれ、怒りに我を忘れると黒い禍々しい闘気を全身から放つ。
非常に戦闘能力が高く、エレメントスーツを着用せずとも神話型アクエリオンを乗りこなす反面、友を助けたい気持ちも相まってヘッドを無理やり務めようとしたり、単身アトランディアへ乗り込もうとするなどしばしば和を乱す行動をしていた。
根は友情に厚く仲間思いであり、また粗野に見えて繊細で、他者の気持ちにも敏感。
シルヴィアとは最初反目するも、次第に相思相愛の間柄となる。
生まれや性格が正反対のシリウスとは相容れず度々衝突を繰り返すも、二人が対立し互いを認め合うことでアクエリオンは秘めた力を解放していく。
作中終盤までは「太陽の翼」はアポロを指すのではないかと思われていたが、頭翅の求める「太陽の翼」とは神話的複合生命体であるアクエリオンそのものを指す。
太陽の翼を以って地球を救うために、頭翅・シリウスとともに新たな生命の樹となった神話型アクエリオンと共に世界を救う人柱の一人となった。
その際、シルヴィアに「1万と2000年後に逢おう」と告げた。



シルヴィア・ド・アリシア(Silvia De ALISIA)- かかずゆみ

■「ボケ姫」
12000年前の大戦で、堕天翅族のアポロニアスと恋に落ちた人間の女戦士セリアンの過去生を持つ。
アポロが人格転移した際にはセリアンの人格が蘇る。
アポロニアスとセリアンの娘、アリシア姫の子孫で、シリウスとは兄妹。
体術面に優れ、壁を殴り壊せるほどの怪力を持つ。
念動力を使う。勝ち気でロマンチストなじゃじゃ馬娘。アポロに負けず劣らず食い意地が張っている。
またがさつでよく物を壊す。
いわゆる、典型的な「ツンデレ」。 両親を喪い、共に唯一の血縁者であるという特殊な兄弟関係からか極度のブラコン(血が繋がっていなかったら恋人になりたいと考えているほど)で、シリウスと仲の良い麗花とは犬猿の仲。
最初は野蛮なアポロを毛嫌いしていたが、二人で琥珀に封じ込められていた翅に触れ過去生にアクセスしたことや、合体を通じてアポロの感情や過去の記憶を知ったこと、何よりアポロが見せる強さや優しさに触れたことで、アポロを深く愛するようになる。
アポロニアスとセリアンの娘で両手に翅を持つアリシア姫の子孫であるため、「翅を受け継ぐ者」(堕天翅族の末裔)として左手に赤い翅がついている。
アトランディア決戦の終盤で、生命の樹と地球の危機を前にしてもいがみ合う頭翅・シリウス・アポロを和解させ、創聖合体を成功させた。
助け出したチビコに「アポロはどこ?」と聞かれ、自分でも誰かに聞きたい気持ちを抑えつつ、「いつか、この地に帰ってくる」と答えている。



シリウス・ド・アリシア(Sirius De ALISIA)- 杉田智和

■アリシア王国の王子
剣術に長けている他に、右腕から高速震動を発生させる能力を持ち、それを剣に伝達・物質を切断できる。
物語前半は完全無欠のナルシストで自惚れが強く、高飛車な発言が目立っていた。
他人と相容れず、理解者である麗花や溺愛する妹のシルヴィアを除いては心を開かず、特に不動に対する警戒心が強かった。
人前では決して食事をせず、プライベートでは仲間達とも距離を置く。
美しい物をこよなく愛し、暇さえあれば薔薇園の手入れをしている。
時に詩を口ずさむ。
アポロとは犬猿の仲であり、常に冷静なシリウスも野卑なアポロに対しては激情し、醜い取っ組み合いや罵り合いをするすることが多い。
最初は麗花を利用していた(地下迷宮では罠避けに使う)が、控えめな理解者として寄り添う彼女に特別な感情を抱くようになり、双翅の異次元空間に閉じ込められた時は、醜くなった自分の姿を見られまいとして顔を隠していた程、意識していた。
シルヴィアと同じく「翅を受け継ぐ者」で、右手に赤い翅を持つ。
シルヴィアはシリウスこそがアポロニアスの生まれ変わりと信じており、シリウス自身もそう信じていたが、過去生を思い出せず、そのことで両親から責め苛まれた苦い過去を持つ。
過去生へのこだわりが元で頭翅に籠絡される。
双翅への非道な所行が決定打となり、人類を見限りベクターマーズと共にディーバを離反する。
堕天翅の先兵として「詩翅(シリウス)」を名乗り、ケルビム兵とベクターマーズを合体させたケルビム・マーズに搭乗し、かつての仲間達に容赦なく戦いを挑む。
シリウスはセリアンの魂が二つに割れた片割れで、世界を滅ぼしたセリアンの闇の記憶を持っており、あまりに罪深い記憶である故、過去生を思い出そうにも思い出せなかった。
アトランディア決戦でその事実が明らかとなり、頭翅に利用されていたに過ぎないことが発覚してからは頭翅を憎悪し、アポロと協力して頭翅を打ち破る。
死に瀕した生命の樹と地球を救うためにはアクエリオンの力が必要であると分かり、ベクタールナを奪い逃走した頭翅をアポロと共にベクターマーズで追撃。
重大な危機を前にして尚もいがみ合うが、シルヴィアに諭されて創聖合体を成功させる。
無限合體拳で崩壊する大地を繋ぎ止め、新たな生命の樹となったアクエリオンと共に世界を救う人柱の一人となる。





ピエール・ヴィエラ(Pierre VIEIRA)- 小野坂昌也

■無類の女好き
陽気なムードメーカーでスポーツ万能にして軽薄。
リーナを除き、年上のソフィアを含む主要な女性キャラ全員を口説いている。
一軍エレメントの中では17歳と最年長。若いエレメント達の兄貴分であり、ジュンの良き(?)相談相手。
若くして人気チームのプロサッカー選手だったが、試合中にチームメイトや観客が神話獣に攫われてしまった悲しい過去を持つ。
大事な友を奪われたことで堕天翅を激しく憎むが、普段は心の奥にしまい込んでおり、同じ境遇のアポロを理解しながら冷静にたしなめた。
膝から爪先にかけての発火能力と、気配を察知する知覚力を使いこなす。手当たり次第に女性を口説くのは、実は失恋のショックを隠すための強がり。
初恋の女性であるエスペランサが兄と結婚すると知り、精神的に不安定になったことで「合体依存症」に陥るが、克服してみせた。
音翅とは因縁があるようで、ディーバ基地襲撃時には麗花・つぐみと共に音翅を撃退、アトランディア決戦では麗花・リーナと共に撃破している。



紅 麗花(こう・れいか / HONG Lihua)- 小林沙苗

■超ネガティブな少女
自身を「不幸を呼ぶ女」と称する。
学力も戦闘能力も常に上位の成績。
中国拳法の使い手で、アクエリオン搭乗時もそれを生かしたアクロバティックな動きを披露している。
面倒見がよく人望があり、後輩のつぐみやジュンだけでなく、二軍以下の下級生達からも慕われている。
スタイルは良いが、バストのサイズや体重を気にする女の子らしい一面もある。
物の記録を読むサイコメトリー能力を持つ。
霊感が強いためか本人の能力は高いが、行く先々で奇妙な事故やトラブルが多発してしまう。
シリウスを異性として意識しているため、妹のシルヴィアとは犬猿の仲。
機転も利き、大破したベクターソルをベクタールナで抱え上げ合体することでアクエリオンソルナを急造。
「三位一体火炎爆雷破」で音翅を撃退。
アトランディア決戦では強攻型アクエリオンに搭乗し「不幸断絶拳」で音翅を倒した。
過去生はアポロニアス・セリアンに次ぐ第3のエレメントであった“スコルピオス”。



ジュン・リー(Jun LEE)- 阪口大助

■国家の中枢機関をも脅かす天才ハッカー
ネオアジア第17エリア出身。
頭脳明晰で、機械類にもとびきり強く、劇中ではよくつぐみと何かを直している。
うんちくを語らせたら止まらないほど博識。
性格は温厚で控え目。恋愛には奥手でその方面に関してはピエールを師匠とする。
念写能力を持ち、なぜか映像ではなく、フィルムやデジタル画面の方にイメージを投写できる。
ピエールと同じく「合体依存症」の兆候が現れる。
かなりのおたくでパソコンの上には美少女ゲームのフィギュアが置かれている。
つぐみに好意を抱いているが天然の壁に阻まれている。
まじめな性格で「僕はアクエリオンにのれなくも大丈夫なんですよ」などと話す場面がある。



つぐみ・ローゼンマイヤー(Tsugumi ROSENMEIER)- 日笠山亜美

■思念(テレパシー)の魔女
ミステリアスな雰囲気を持つ少女で、創聖の書を読み解くディーバの預言者。11歳。目が見えず足が不自由ではあるが霊感が人一倍強く、人の心をオーラの形状や色彩として感知できる。性格は小悪魔的で意外にお茶目。シルビアと同じくツンデレな面もある。目は見えないが超視力を有し、光の反射によって目に映るものを見るのではなく、超感覚的に空間や物質を認識する。普段はi-REALに似た浮かぶ椅子で移動している。自身が恐れているためか、様々な能力を隠しているが、堕天翅のように空中に浮いたり、テレポートしたり、動植物や自然の"声・歌"を聞いて心を交わせることができる。第17話ではそれらの能力を使って神話獣に侵食されたアクエリオンを回復(食物連鎖の循環による復活)させた。満月の夜は自分が何をしているのか分からなくなる時があると言い、吸血に勤しんでいたと思えなくもない発言がある。実際に血を吸っているのか血を吸うように見えるだけなのかは不明であるが、とにかく血を吸うことでのプラーナの吸収と、その後の放出が可能。プラーナを利用できることと関連してか、自力での瞬間移動(テレポーテーション)能力を持つが、その瞬間移動はディーバ基地からアトランディアへと移動できるほどである。リーナいわく「私の恐ろしさは私が一番よく知っているから」との事。



クルト・クーリック(Kurt KLICK)- 朴璐美

■未来視の魔女
二卵性双生児でテレパシスト。クロエの弟。14歳。テレパシー能力を持ち、クロエとの間で最も強く発動できる。顔も声も似ているが、性格も酷似。犬が好き。姉のクロエが女ったらしのピエールに好意を寄せていたことが判明した際にはかなりのショックを受けていた。一軍メンバーの中では戦闘能力で劣るためジェロームから出撃を止められるほど。ゆえにアクエリオン搭乗の機会が最も少ない。主に司令所でのオペレーター業務を担当するが、カゴメオペレーションでは輸送機を操縦していた。



クロエ・クーリック(Chloe KLICK)- 朴璐美

■過去視の魔女
クルトの双子の姉。14歳。猫が好きなところ以外はクルトと一緒。性格は真面目な堅物でエレメントスクールにおいては委員長的な役割をこなしている。 かなりの美人であるにもかかわらず、本人いわく男が近寄ってこないらしい。しかし、第18話でピエールを意識していることが判明しており、それ以前にもピエールが自分を女として意識していないのではと不安を感じている節があった。その話以降は多少ピエールに積極的になり、ピエールもまた彼女の思いを受け入れるに至り、相思相愛になった。終盤でピエールのためにフルーツケーキを焼くが、種子型神話獣に襲われ昏倒。彼女を救うためにピエールは出撃する。ツン⇒デレ。 ほとんどのメンバーが夢に囚われ戦闘不能となった第9話では不眠症だったことが幸いして無事。ベクタールナに搭乗している。



不動GEN(ふどう・ゲン / GEN FUDO)- 石塚運昇

■透明の魔女
年齢不詳。顔に古傷があるなど強面。特殊機関「地球再生機構ディーバ(DEAVA)」AQ運用部隊の司令官、およびエレメントスクールの教官。趣味が茶道であることを除けば経歴・出身など一切不明で謎が多く、文字通りの神出鬼没で手品のように様々なことを成し遂げる。このため神速の魔術師と称される。 元アクエリオン発掘調査団メンバーであり、その後行方不明となっていたが、突如ディーバの司令として赴任する。彼が語る数々の名言にはインパクトと妙な説得力がある。アポロが命令違反を繰り返しても受け流し、エレメント達がその名言をヒントに窮地を打開するというパターンが定着している。また変装の達人でもあり、リーナに変装した際、自ら正体を明かすまで誰一人気付かなかった(変装を解いた姿は、服装はリーナで顔が不動というあまりにも不気味な姿である)。 12000年前のアトランディア大戦の際、「第三のエレメント」としてアポロニアス・セリアンと共にアクエリオンに搭乗して戦ったのではないかという推論が劇中でソフィアによって示されていたが第3のエレメント・スコルピオスは麗花の過去生であり、その推論は間違いであると判明。正体に関しては、続編『アクエリオンEVOL』にてようやく明らかとなる。





聖天翅・頭翅(トーマ / TOMA)- 森川智之

■記憶操作と魔女探知の魔女
トーマ・エパノルトとも。堕天翅族の前線指揮官。外見は若く美しき青年男性風。12000年前はアポロニアスの許婚だった。アポロニアスが人類側へついたのは人間(セリアン)が籠絡したせいだと思い込み、人間を激しく憎しみ見下している。頭脳戦や心理戦を得意としてアポロ達を苦しめた。中でもバロンを使ってディーバ本部を急襲したことでアポロの心を深く傷つけ、シリウスを言葉巧みに籠絡して裏切らせ、先兵として散々に利用した。 幾多のアクエリオンとの戦いにおいてアポロ達と関わっていく中でもその心中に変化はなかったが、最終話においてシルヴィアを介してのセリアンの記憶と意志を見、アポロニアスが本当は堕天翅族と人類の共存を願い、それにより地球を救おうとしたことを知り、アポロニアスの願いと人間の弱さ、そして真意を理解しようとしなかったことを悔やみ、そしてその意思を継ぐべく「太陽の翼」となってアポロ・シリウスと共に世界を救う人柱になることを決意する。 だが、彼の相反する理性と感情とが地球に深刻な悪影響をもたらしてしまった。特にセリアンへの復讐心は「狂気」と言える次元まで高まることになる。 OVA版では、アトランディアの状況がTV版以上に逼迫していることもあって積極的に最前線に立つ。シリウスを殺害し、アポロを誘い出すために森を焼き払い、麗花の抱える闇の記憶を巧みに使って籠絡し、結果としてシルヴィアをも激しく苦しめた。太陽の翼と交わり子を成すことを目的とするなど、TV版よりも女性的な面が強調されている。



アポロニアス(Apollonius)

■74層のボス
かつて「'殺戮の天翅'」と呼ばれ、人類から恐れられていた堕天翅族最強の守護天翅。許嫁の頭翅と愛を語らい友情を温めていたが、人間の女性セリアンと恋に落ちたことでアトランディアや頭翅を裏切って人類の側に立つ。囚われの身となり頭翅の凶刃からセリアンを庇った際に背中の翅の大部分を自ら引きちぎっている。この時に失った翅はトーマが兜の飾りとして保管しており、19話では双翅(フタバ)の遊び道具の動力源にもなった。OVA2巻で分かるように、大部分を失った後も背中にはまだ翅が残っていた。機械天使アクエリオンでかつての同族と激しい戦いを繰り広げ、アトランディアを滅ぼした。その翅はアクエリオンのコアクリスタルに埋葬されており、アポロたちの導き手となっている。 OVA版では彼の能力や言動、思想がより鮮明に描かれることになった。翅の大部分を失っても宙に浮いて移動し、天候さえも自在に操る能力を有しており、人類の側に寝返ったことについても単純にセリアンとの恋ばかりではなかった。セリアンに教えられた日々の糧に感謝して祈りを捧げるという行為はアポロニアスの心に深く刻まれることとなり、スコルピオスに教えられた人間の弱さと純粋さゆえの過ちはそれを「赦す」という形で刻まれることとなる。



セリアン(Celiane)

■記憶操作と魔女探知の魔女
人間の女戦士。堕天翅族との戦いに身を捧げた勇敢で美しい女性。戦いの最中に仇敵アポロニアスと恋に落ち、彼が寝返るきっかけとなる。アポロニアスが囚われた際には単身アトランディアに潜入して救出を試みている。機械天使アクエリオンのエレメントとしてアポロニアスと共に戦い、アトランディアを滅ぼした。しかし、その重い事実は彼女の心を苦しめ、その記憶は光の記憶と闇の記憶の二つに分かれて彼女の子孫であるシルヴィアとシリウスにそれぞれ受け継がれた。 気性の激しい戦士としての面が強調されたTV版に対し、OVA版では平時の穏やかで笑顔の似合う女性としての面が強調された。また、彼女が「命を受け継ぐ感謝と尊さ」を意味する【祈り】をアポロニアスに教え、彼に森羅万丈の理を教えた。



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俺の妹がこんなに可愛いわけがない
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